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ライフプラン相談・保険相談・家計見直し相談・住宅ローン相談は、島根県松江市の古川FP事務所へ

電話でのお問い合わせはTEL.050-3517-2078
〒690-0044 島根県松江市浜乃木6-29-5
 ベルモンシャトー301

FP関連

ライフプランとは?

一日の生活イメージ

*ライフプランとは?簡単に表現すれば、生涯の生活設計のことです。例えば「将来、こうなりたい」「こういうことをしたい」というような、個人個人がもつ将来の夢や希望の計画です。もっと具体的に考えれば、「○年後にはマイホームを購入したい」「子どもには4年生大学で教育を受けさせたい」「年に数回は家族旅行へ行きたい」などといった具体的な「暮らし方のプラン」がライフプランです。そして、お金は実際いくら掛かるのか?時系列に並べ実行するプランです。

*ライフプランを方向づけ、個人の基本的な生き方や人生に対する価値観が表れたものをライフデザインと呼んでいます。「結婚するかしないか」「出産するかしないか」「独立や転職するかどうか」などは、個人のライフデザインによるものです。
ライフプランの3大テーマ        
「生きがい」「健康」「経済(資金・お金)
ライフプランの策定状況は?                      ライフプランについて考えましょう! 

人生にはさまざまな出費が必要です                   ライフイベントから将来を占う     

ライフプランからマイホームを考える

体験学習イメージ

ライフプランには、マイホーム設計、老後の生活設計、教育資金設計、リスク対策設計の多くの資金が必要となります。他にも、結婚・介護・相続・自動車等の大型の耐久消費財購入プランも多くの資金が必要となります。
 とりわけマイホーム取得は、もっともお金の掛かる失敗が出来ないプランです。そして住宅(住まい)は全ての資金計画に関連します。

マイホームについて考える   

住宅ローンアドバイザーとは? 

古川FPの住宅コラム       

家計と保険

英語学習イメージ

 現在、給料・ボーナス・退職金等が削減される厳しい情勢の中、平成15年4月より益々家計を圧迫する環境下になりました。①公的医療費の個人負担が3割負担②健康保険料、厚生年金の社会保険料が総報酬制への変更で実質のアップ③介護保険料のアップ(40歳以上)④年金給付の物価スライドで、給付のダウン等々、昨年4月から益々家計を圧迫する要因が増え、教育資金準備・住宅購入資金準備・老後の生活資金準備などが、難しくなり家計の見直しを考える人が増えました。更に平成16年からは、公的年金の段階的なアップ、配偶者特別控除の廃止等、ますます先の計画がたてずらくなりました。
 
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家計・生命保険(個人編)のコラム  

家計・団塊世代・年金コラム                            保険見直しとは?            

入院保障を考える                                 万が一の時は国が保障?      
                             
(遺族年金と遺族基礎年金)
万が一で遺族年金で不足する額は?                  
    家計収支                 

勤労者世帯の貯蓄額は?                               世帯当たりの支出をグラフで    

終身保険について
 

資産運用セカンドライフ

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英語学習イメージ



地元紙の山陰中央新報社さんへの取材記事


一般的なさらいー万の場合は、セカンドライフ(老後)での収入メインは公的年金となります。しかし、公的年金だけでは毎月赤字になる可能性が有ります。セカンドライフまでに積み立てた貯蓄を取り崩して生活するのが、平均的なセカンドライフです。
平均寿命は、男性が80歳代へ、助成は90歳代へ2015年には突入すると言われています。長いセカンドライフを過ごすには、現役の収入がある間に、如何に準備するかが大きな課題です。

老後の毎月の生活資金は?老後の一生涯の生活資金は?

老後の一時的資金とは?                             老後のゆとり有る生活費は?   

老後資金を貯めるには?     



教育資金とは?
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セミナー風景(子育て支援グループ)


経済・子どもに関するコラム

教育資金(幼稚園~高校)

教育資金(大学での費用)


お金の三要素とは?
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セミナー風景(生協職員さま内部研修)




&資産運用と一口に言っても、家族の年齢や家族構成、住居の種類(持ち家&賃貸またはローン有り等々)などによって置かれた立場は異なります。子どもの教育プランは準備済みか?それとも、子どもが小さいか又は、独立後なのか?定年は何時なのか?年金は何時から貰えるのか?運用する前には、財産状況の総点検が必要です。預貯金や株式などの試算だけでなく、住宅ローンなどの負債の把握も資産運用前にチックが大切です。                                      小学校から大学までの教育資金はどのぐらいかかるのでしょうか?公立か私立か、自宅通学か下宿などのパターンによって、お子様に掛かる必要な教育資金は大きく変わります。また、情報の統計元によっても数字が若干異なりますが、全て国公立で自宅通学の場合は約950万円。小学校は公立で中学や高校と大学が私立で下宿の場合は約2,240万円。進学コースによって約1,300万円の差が出てきます。更に、理系か医科か文系かでも大きく異なります。学校が進ほどに掛かる教育資金はアップします。早めの準備が、お子様の夢を達成する出だす怪になると思います。     お金には①貯める(目的を持って、何時までに幾ら、どんな商品又は手法で)リスク無しには増えないかも・・・②守る(家計の見直し・節税・・・例えば医療費控除の申告、贈与・相続)③使う・・・心豊かに(亡くなってからではお金は使えませ